一人暮らしを愛しすぎた独身女カマタミワです。
私のかなりひどい一人暮らしの日常や、忘れられない人々のことを漫画にしていきます。

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今日は前回の続きです。前回のマンガをまだ読んでない方は、先にこちらからどうぞ。↓
深夜一人で極度に緊張した出来事1
深夜一人で極度に緊張した出来事2

深夜一人で極度に緊張した出来事3
深夜一人で極度に緊張した出来事4
深夜一人で極度に緊張した出来事5

深夜一人で極度に緊張した出来事6
読んだ方は続きへ↓
 

 


 

続く!
 
ああああこの瞬間を思い出すと心臓がキュッとなる~~~!
 
「歌詞が飛ぶ」は、突然頭が真っ白になって、歌詞が出てこなくなることです。
「歌詞が飛ぶ」ってよく聞くけど、自分の身に起こるとは…あんなに練習して、完璧に覚えたはずなのに。
 
今月号の東京ウォーカーでも描いたんですが、アニソンンカラオケのお店でこの曲を歌った時も、このDメロの所でやっぱりみんなひざまづいてたんです。
この曲がそういう振り付け?なのかな?
それとも、他の曲でも静かなパートではひざまづいて、手を前に捧げる?感じの動きをするものなのかな?
 
詳しい人、もしいたら教えて~!
文化が分からなすぎて、この数行の間に「?」が出すぎた。
 

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歌詞が飛んだのは、極度の緊張が続いたせいもあるけど、突然のひざまづきに一瞬動揺したのも理由のような気がする…w


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